Pathos Drive 2023
RULE

■ 概要

このPathos Drive 2023の「サークル日本一決定戦」は、予選である「サークル選抜SHOWCASE」「SOLO BATTLE」と、本戦の「サークル対抗CREW BATTLE」の3つのコンテンツから構成される。
※FREE SHOWCASEはサークル日本一決定戦の対象外

■ 出場条件

以下①~③を満たしている団体に限り「サークル日本一決定戦」対象団体とし、本大会においては「サークル」と呼称する。

①構成員が、2023年 4月1日時点で「大学1年生 〜 大学4年生」であること。
②大学から「サークル」「部活動」など、団体として認められていること。
③上記に加えて「サークル日本一決定戦」に出場する場合、「サークル選抜SHOWCASE」「CREW BATTLE」への参加が必須となる。

※構成員が大学生でない場合、それに準ずる生年月日の選手の出場を可とする。
※SOLO BATTLEは必須条件としない。
※サークル選抜SHOWCASE、SOLO BATTLE、CREW BATTLEそれぞれの出場条件、審査方法などの詳細に関しましては各ルールのページに記載されております。

※複数のサークルに所属している選手は、エントリー時に指定した所属団体として登録されます(複数団体の掛け持ちは不可)。

■ "サークル日本一"決定方法《 改定 》

以下①~③の順序に従い、サークル日本一を決定する。

①予選である「サークル選抜SHOWCASE」と「SOLO BATTLE」での順位に沿って、サークルポイントをサークルに付与する。サークルポイントについては後述参照。
②サークルポイントが多い上位4チームが決勝トーナメントである「CREW BATTLE」に駒を進める。
③CREW BATTLEでの優勝サークルを"サークル日本一"とする。


※②について、「サークルポイント」が同点の団体が複数あった場合、「サークル選抜SHOWCASE」の順位が高い団体を上位とする。
(決勝トーナメント(CREW BATTLE)進出に関する団体のみ)

■ 入賞サークルについて《 改定 》

CREW BATTLEの優勝・準優勝のサークルを、それぞれ「サークル日本一決定戦」の表彰対象とする。
・CREW BATTLE 優勝:「サークル日本一決定戦 優勝」
・同 準優勝:「サークル日本一決定戦 準優勝」

■「サークルポイント」制度《 改定 》

●サークル選抜 SHOWCASE(出場必須)
1位〜8位のサークルには、下記の配点でサークルポイントが付与される。

●SOLO BATTLE
本戦に上がった16名の所属サークルに、下記の配点でサークルポイントが付与される。

●SOLO BATTLE 地方予選
各地方予選の優勝者に限定し、所属団体へサークルポイントが3点可算される。

■ 失格・審査対象外の行為について《 改定 》

本イベントのコンテンツ参加中、下記内容の行為に及んだ場合、失格または審査対象外となる可能性がある。

●大会全体事項
スタッフの指示を聞いていただけないなど、大会準備や運営の著しい妨げとなる行為を行った場合。

●失格となる行為
・出場条件に反して出場した場合
・運営、JUDGEがスポーツマンシップに欠ける行為と判断した場合(不適切なポーズや発言など)
・タイムオーバーが確認された場合
・危険な技、またはJUDGE・運営・救護スタッフ等が危険と判断する技を行った場合
※JUDGEの過半数が危険な技、または以下(1)~(3)の基準をもとに危険であると判断した場合、対象のチームは失格とする。
(1) アクロバットを行った際、頭や体の関節から着地してしまった場合
(2) 技の後、受身がとれていない場合
(3) 宙返りなどで、空中姿勢に洗練性がなく、危険性が十分に感じられるアクロバットを行った場合

●審査対象外となる行為
・長時間のロープの不使用
・客席に向かっての危険行為(ロープや小道具を客席に投げるなど)
・公序良俗に反する衣装や格好でパフォーマンスを行った場合
・JUDGEがスポーツマンシップに欠ける行為と判断した場合
・サークル選抜SHOWCASEにおいて、申請していない、もしくは禁止されている小道具を使用した場合
※衣装との区別が難しいもの、バンダナ、扇子など複数人使用する場合はエントリー時に問い合わせること。当日対応は行わない。
※舞台を汚すもの、掃除が必要となる小道具の使用は全て不可(水鉄砲、シャボン玉、紙吹雪など)。
・SOLO BATTLE および CREW BATTLEにおいて、小道具を使用した場合

●競技の途中停止に関して
・SHOWCASE 競技中にロープが破損した場合、数チーム後に1度だけその競技をやり直すことができる。
・競技中危険なアクロバットで怪我をしてしまう、アクロバットに関係なく怪我をしてしまう、出場前から怪我をしており演技をすることで悪化するなど、これ以上演技することが危険だと運営・JUDGE・救護スタッフ等に判断された場合は演技中に関係なく音源を停止し演技を中止にする。原則この中止後、再度演技することは出来ない。
・演技本番中に何らかのトラブルで事前に提出した音源と異なった音源が流れる(音飛び、雑音が紛れるなども含む)ことがあった場合、チーム代表者が音源トラブルを確認した時点で挙手をし、演技を中止させ、「音源トラブルによるチェック」を申請することが出来る。
→ この申請により、提出した音源と演技映像の確認を行い音源トラブルが確認できた場合は、数チーム後に再度演技を行うことが出来る。この場合の競技得点は、やり直しを行った方の得点を採用する。
ただし、本番演技終了後「音源トラブルによるチェック」を申請することは出来ない。
また、「音源トラブルによるチェック」を申請し、音源トラブルが確認できなかった場合は再度演技することは出来ず、中止するまでの演技の得点が採用される。

■ 概要

「サークル日本一決定戦」本戦となる CREW BATTLE の出場権利を得るために戦う。

■ 参加条件

人数:制限なし
性別:制限なし
学年:制限なし(ただし2023年 4月1日時点で「大学1年生 〜 大学4年生」であること)
時間:2分 〜 3分
所属:出場サークルに所属していること

■ エントリー後のチームメンバー変更について

●事例① チームメンバーの増員
→ 理由を問わず不可とする
●事例② チームメンバーの変更
→ 理由を問わず不可とする
●事例③ チームメンバーの減員
→ 以下の条件を全て満たせば可とする
 (1)実際に出場するチームメンバーがエントリーメンバー内で構成されていること
 (2)事前にイベント主催へ報告すること
 (3)減員の理由を(2)の際に報告すること

■ 審査方法

●審査項目

「テクニック」「パフォーム」「ステージング」「インパクト」「クオリティ」を評価の基準とし、各小項目を各10点で採点する。

○テクニック(10点)
ステップ、ダンス、アクロバット、スピード、ロープなどの技を評価

○パフォーム(10点)
衣装と曲がパフォーマンスとマッチしているか。チーム全員がジャッジ、観客にパフォーマンスをすることを意識出来ているか。

○ステージング(10点)
ステージを上手く使いパフォーマンスを出来ているか。オープニングからエンディングまでの流れがまとまっているか

○インパクト(10点)
自分のチーム独自の技、演出をし、新しい見せ方が出来ているか。ジャッジ、観客の期待を上回ることが出来ているか。印象に残るようなムーブがあるか。

○クオリティ(10点)
パフォーマンスを通して安定した動きを出来ているか。ジャッジ、観客が安心して見ていられるか。

オーディエンスを代表し、JUDGEの“Pathos”が掻き立てられたパフォーマンスを採点する。
Pathos:「情熱的」「怒り」「恐怖」「喜び」などの意味から派生し、

・自分たちの魅力を理解し、最大限活かしているパフォーマンス
・JUDGEの心を大きく揺さぶったパフォーマンス

などに対し、高得点が付与される。

●審査について
SHOWCASE JUDGE 5名が、合計100点満点(20点/1人)で審査・採点を行う。
各JUDGEは「Skill」点を10点、「Pathos」点を10点ずつ審査する。
※入賞に関わるチームにおいて同点が発生した場合、JUDGE 5名の話し合いによって対象チームの順位を決定する。

●順位・得点の公開について
後日「順位」「総合得点」を公開

●入賞チーム数について
「サークル選抜SHOWCASE」のコンテンツでの表彰は上位1チーム(サークル)のみ。

●小道具について
原則、制限なし。ただし、ステージを汚したり、傷つけてしまう恐れのある素材の小道具は使用禁止とする。
※ロープ1組以外に使用する道具がある場合、「小道具」と判断し、事前申請が必要となります。

●「CREW BATTLE」トーナメント進出について
「サークル選抜SHOWCASE」と「SOLO BATTLE」で獲得したサークルポイントが多い上位4サークルが「CREW BATTLE」への出場権を獲得。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 失格・審査対象外の行為について

本大会が定める「失格・審査対象外の行為」に及んだ場合、失格または審査対象外となる可能性がある。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 概要

トーナメントバトル形式で、ソロバトルスタイル日本一の学生を決定。

■ 参加資格

2023年 4月1日時点で「大学1年生 〜 大学4年生」であること

■ 形式・審査方法

大会前日の「東西地方予選」、および当日の「当日サイファー予選」を勝ち抜いた計16名が、大会本戦に出場することが出来る。

【 予選 レギュレーション 】

【 本戦 レギュレーション 】

●参加資格
・地方予選 通過選手(10名 各地方5名)
・当日サイファー 通過選手(6名)
※各地方予選で勝ち上がった選手が、何らかの事情に伴い本戦への出場を棄権した場合、当日サイファー予選の通過者の枠を増やして本戦を行う。

●形式・審査方法
・実施形式:トーナメント
・ターナー:主催者側が用意し、固定
・先攻 / 後攻
 主催者側では決定せず、先にムーブを始めた選手を先攻とする
 ※一定時間が経過してもバトルが開始しない場合、
 主催者側がボトルスピンで先攻・後攻を決定する。
・ムーブ時間 / ムーブ数
 1回戦・2回戦:45秒 2ムーブ
 準決勝・決勝:60秒 2ムーブ
・選曲:DJによるランダム選曲
 先攻・後攻の選手がそれぞれ1ムーブを終えると、
 2周目のムーブ開始時にDJの選曲が変わる。
・審査方法
 各選手 1ムーブ終了ごとに、審査員 5名のフラッグによる審査を行う。
 先に2回勝利したプレイヤーがバトル勝利。

 ただし、審査員全員が同じ選手にフラッグを挙げた場合、
 票を獲得した選手はこの時点でバトルに勝利する(クリティカル制度)。

※「クリティカル制度」
審査員全員がフラッグを同じ選手に挙げた場合、そのBATTLEに勝利する。(決勝戦以外で適用)

※延長戦について
審査が割れてしまった場合、延長戦を実施する。
延長戦は「30秒 各1ムーブ」「先攻・後攻が入れ替わる」のでご注意ください。
2度目の延長戦になった場合は、審査員の話し合いによって勝敗を決定。

※ムーブ時間について
各バトルにおけるムーブ時間は、計測員が「ムーブと判断したタイミング」からスタートするものとする。
(例)手拍子を促す、縄の周囲を大きく歩くなど

※本戦トーナメント対戦表について
対戦カードは、主催者側があらかじめ用意した以下のトーナメント表に従い決定する。なお、CYPHER予選通過者は該当箇所へ、ランダムに割り当てられる。

●「CREW BATTLE」トーナメント進出について
「サークル選抜SHOWCASE」と「SOLO BATTLE」で獲得したサークルポイントが多い上位4サークルが「CREW BATTLE」への出場権を獲得。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 表彰について

優勝選手のみ表彰を行う

■ 失格・審査対象外の行為について

本大会が定める「失格・審査対象外の行為」に及んだ場合、失格または審査対象外となる可能性がある。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 概要

トーナメントバトル形式で、「サークル日本一」を決定するクルーバトルを実施。

■ 参加条件

人数:制限なし
性別:制限なし
学年:制限なし
※ただし2023年 4月1日時点で「大学1年生 〜 大学4年生」であること、および「サークル選抜SHOWCASE」と「SOLO BATTLE」で獲得したサークルポイントが多い上位4サークルであること。

※「サークル選抜SHOWCASE」と「CREW BATTLE」のメンバー構成は異なっても可。ただしエントリー必須。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 形式・審査方法

●内容
1分以内のフリースタイルダブルダッチパフォーマンスを交互に2ムーブずつ行い戦う。

●トーナメント
対戦カードは、主催者側があらかじめ用意した以下のトーナメント表に従い決定する。

●先攻・後攻
先にムーブを始めたチーム(サークル)を先攻とする。
両チーム動かなかった場合、主催者側の判断でボトルスピン等によって先攻・後攻を決める。

●開始・終了の合図
開始:主催者側が「ムーブを開始したと判断したタイミング」からスタートするものとする。
終了:ムーブを始めてから1分経過した時。または、「主催者側がムーブを終了したと判断したタイミング」で終了とする。

●形式
①MCの合図でDJが音楽を流し、先攻のチームがムーブを始める。
②先攻のチームのムーブが終わったら、後攻のチームがムーブを始める。
③互いに2ムーブ終わったらBATTLE終了。
※相手のムーブ中は指定された場所まで下がって待機する。また、相手のムーブを故意に妨害する行為は禁止とする。

●審査方法
両チームが2ムーブを終えた時点で、JUDGEによる審査を行う。
JUDGEは「サークル選抜SHOWCASE」および「SOLO BATTLE」の審査を務める10名が担当する。

・準決勝
 お互いに2ムーブ終わった時点で、1人1票持っている10人のJUDGEによる審査を行う。
 過半数の票を獲得したチームの勝利。
 同点の場合は延長戦。再び同点の場合はJUDGEの話し合いにより勝者を決定しその場で発表。

・決勝
 JUDGEの話し合いにより勝者を決定し、結果発表の際(表彰式時)に発表する。

※延長戦について
審査が割れてしまった場合、延長戦を実施する。
延長戦は「60秒 各1ムーブ」「先攻・後攻が入れ替わる」のでご注意ください。
延長戦は1度のみ。それでも判定が割れてしまった場合は、審査員の話し合いによって勝敗を決定する。

■ 表彰について

CREW BATTLEの優勝・準優勝のサークルを、それぞれ「サークル日本一決定戦」の表彰対象とする。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 失格・審査対象外の行為について

本大会が定める「失格・審査対象外の行為」に及んだ場合、失格または審査対象外となる可能性がある。

※「COMPETITION RULE」を参照。

■ 参加条件

人数:制限なし
性別:制限なし
学年:制限なし(ただし2023年 4月1日時点で「大学1年生 〜 大学4年生」であること)
時間:2分 〜 3分
所属:制限なし

※エントリー受け入れチーム数は20チームまでとする。

■ エントリー後のチームメンバー変更について

●事例① チームメンバーの増員
→ 理由を問わず不可とする
●事例② チームメンバーの変更
→ 理由を問わず不可とする
●事例③ チームメンバーの減員
→ 以下の条件を全て満たせば可とする
 (1)実際に出場するチームメンバーがエントリーメンバー内で構成されていること
 (2)事前にイベント主催へ報告すること
 (3)減員の理由を(2)の際に報告すること

※「FREE SHOWCASE」コンテンツ内において、選手の重複エントリーについては可とする。

■ 審査方法《 改定 》

●審査について
SHOWCASE審査員 5名が、合計25点満点(5点/1人)で審査・採点を行う。
※したがって「サークル選抜SHOWCASE」とは別基準で審査となる。
※入賞に関わるチームにおいて同点が発生した場合、審査員 5名の話し合いによって対象チームの順位を決定する。

●順位・得点の公開について
後日「順位」「総合得点」を公開

●入賞チーム数について
上位3チームを入賞とする。

●小道具について
原則、制限なし。ただし、ステージを汚したり、傷つけてしまう恐れのある素材の小道具は使用禁止とする。
※ロープ1組以外に使用する道具がある場合、「小道具」と判断し、事前申請が必要となります。

■ 失格・審査対象外の行為について《 改定 》

本イベントのコンテンツ参加中、下記内容の行為に及んだ場合、失格または審査対象外となる可能性がある。

●大会全体事項
スタッフの指示を聞いていただけないなど、大会準備や運営の著しい妨げとなる行為を行った場合。

●失格となる行為
・出場条件に反して出場した場合
・運営、JUDGEがスポーツマンシップに欠ける行為と判断した場合(不適切なポーズや発言など)
・タイムオーバーが確認された場合
・危険な技、またはJUDGE・運営・救護スタッフ等が危険と判断する技を行った場合
※JUDGEの過半数が危険な技、または以下(1)~(3)の基準をもとに危険であると判断した場合、対象のチームは失格とする。
(1) アクロバットを行った際、頭や体の関節から着地してしまった場合
(2) 技の後、受身がとれていない場合
(3) 宙返りなどで、空中姿勢に洗練性がなく、危険性が十分に感じられるアクロバットを行った場合

●審査対象外となる行為
・長時間のロープの不使用
・客席に向かっての危険行為(ロープや小道具を客席に投げるなど)
・公序良俗に反する衣装や格好でパフォーマンスを行った場合
・JUDGEがスポーツマンシップに欠ける行為と判断した場合
・申請していない、もしくは禁止されている小道具を使用した場合
※衣装との区別が難しいもの、バンダナ、扇子など複数人使用する場合はエントリー時に問い合わせること。当日対応は行わない。
※舞台を汚すもの、掃除が必要となる小道具の使用は全て不可(水鉄砲、シャボン玉、紙吹雪など)。

●競技の途中停止に関して
・SHOWCASE 競技中にロープが破損した場合、数チーム後に1度だけその競技をやり直すことができる。
・競技中危険なアクロバットで怪我をしてしまう、アクロバットに関係なく怪我をしてしまう、出場前から怪我をしており演技をすることで悪化するなど、これ以上演技することが危険だと運営・JUDGE・救護スタッフ等に判断された場合は演技中に関係なく音源を停止し演技を中止にする。原則この中止後、再度演技することは出来ない。
・演技本番中に何らかのトラブルで事前に提出した音源と異なった音源が流れる(音飛び、雑音が紛れるなども含む)ことがあった場合、チーム代表者が音源トラブルを確認した時点で挙手をし、演技を中止させ、「音源トラブルによるチェック」を申請することが出来る。
→ この申請により、提出した音源と演技映像の確認を行い音源トラブルが確認できた場合は、数チーム後に再度演技を行うことが出来る。この場合の競技得点は、やり直しを行った方の得点を採用する。
ただし、本番演技終了後「音源トラブルによるチェック」を申請することは出来ない。
また、「音源トラブルによるチェック」を申請し、音源トラブルが確認できなかった場合は再度演技することは出来ず、中止するまでの演技の得点が採用される。

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